キッチンでレシピを見ながらお菓子を作る女性

ONLINE PÂTISSERIE SCHOOL · 2026

「レシピ通りに作る」から、卒業。

「なぜ?」がわかると、
お菓子作りはもっと自由になる。

製菓理論とプロの技術をおうちで学ぶ
おうちパティスリー講座

2026年9月 START講座に申し込む →

01 · THE QUESTION

お菓子作りは好き。それなりに作れるようにもなった。でも——

01レシピ通りに作ったのに、なぜか今日は膨らまない

02動画と自分の生地の状態が違う。でも何が違うのかわからない

03失敗したけど、結局何が原因だったのかわからない

04レシピを少しアレンジしたいけど、どこまで変えていいかわからない

05難しそうなお菓子は、つい避けてしまう

06もっと上手になりたい。でも製菓学校に行くほどでは……

その壁を越えるために必要なのは、
新しいレシピではないかもしれません。

02 · WHY PÂTISSERIE THEORY?

「作り方」から、「なぜ?」へ。

レシピには「何をするか」は書いてあります。
でも「なぜそうするのか」までは、なかなか書いてありません。

  • なぜバターをこの温度にするの?
  • なぜここで混ぜすぎてはいけないの?
  • なぜ同じレシピなのに膨らまないの?
  • なぜ材料を変えるとうまくいかないの?

この「なぜ?」を理解するのが、製菓理論です。

失敗する→原因を考える→修正する→次は成功する
ベリーを飾ったシャルロットケーキ

UNDERSTAND.
THEN CREATE.

03 · STUDENT TRANSFORMATION

わかることで、
挑戦できる私へ。

CASE 01

BEFORE

「成功する時と失敗する時の違いがわからず、同じ失敗を何度もすると泣いていました」

AFTER

「原因がある程度わかるようになり、同じ失敗はしなくなりました。家族からも『ママのお菓子レベルが上がってる!』と言われます」

CASE 02

BEFORE

自分でもできそうな、工程が簡単なお菓子を選んでいた。

AFTER

生菓子も含め、今までハードルが高いと感じていたレシピにも抵抗なく挑戦できるようになった。

チョコレートクリームを飾ったガトーショコラ

ABOUT THE COURSE

あなたのおうちを、小さなパティスリーに。

製菓理論 × 技術 × 材料 × 道具 × 仕上げを体系的に学び、

「レシピを見て作れる」から「お菓子を理解して作れる」へ。

04 · FOUR CHANGES

1年後のお菓子作りは、
もっと自由になる。

01

失敗の理由がわかる

「失敗した」で終わらず、自分で原因を考えられる。

02

作れるお菓子が増える

苦手だった生地や難しそうなお菓子にも挑戦できる。

03

アレンジできる

材料・配合・製法の意味を理解して、自分好みのお菓子へ。

04

自分のお菓子に自信が持てる

「これでいいのかな?」から「これがおいしい」へ。

オレンジピールを飾ったチョコレートマドレーヌ

05 · 12 MONTH CURRICULUM

1年間で、
お菓子作りの
「基本」と「応用」を。

COOKIES · MONT BLANC · POUND CAKE · SHORT CAKE · SCONE · MUFFIN · CHOCOLATE · ROLL CAKE · TART · MADELEINE · FINANCIER · DACQUOISE · CHOUX · MOUSSE · JELLY

MONTH BY MONTH

季節とともに学ぶ、12か月。

9月焼き菓子の基本〈クッキー〉+

お菓子作りの基本となる2つの製法を比べながら、同じ材料でも作り方によって食感が変わる理由を学びます。基本を理解し、小麦粉でも米粉でも好みのクッキーを組み立てられるようになります。

この月に学べること

  • クレメ法とサブラージュ法の違い
  • 製法によるサクサク・ほろほろ食感の作り分け
  • 小麦粉と米粉、材料それぞれの役割
  • フレーバーを変えて展開するアレンジの考え方

作る・学べるお菓子

レッスン:トンカ豆のアマンドショコラディアマン/ローズマリーと苺のスノーボール基本:ディアマンクッキー/スノーボールアレンジ:抹茶/きなこのスノーボール
10月メレンゲと絞り〈モンブラン〉+

秋の定番・モンブランを通して、メレンゲの焼成と美しく仕上げる絞りを身につけます。栗だけに限定せず、素材や土台を変えて季節のお菓子へ応用する方法まで学びます。

この月に学べること

  • メレンゲの泡立てと低温で乾燥焼きする仕組み
  • 均一で美しく見せるクリームの絞り
  • 栗を使った製菓材料の種類と選び方
  • かぼちゃ・さつまいもや別の土台への展開方法

作る・学べるお菓子

レッスン:基本のモンブラン基本:かぼちゃのモンブランアレンジ:さつまいものモンブラン
11月2種の製法〈パウンドケーキ〉+

パウンドケーキの代表的な2つの製法を比較し、それぞれの特徴と失敗しやすいポイントを理解します。基本配合を知り、自分の理想の食感と風味を設計できることを目指します。

この月に学べること

  • シュガーバッター法とフラワーバッター法の違い
  • 基本配合と材料の役割、乳化の見極め
  • しっとり感・軽さなど理想の食感の作り方
  • スパイスとお酒の選び方・使い方

作る・学べるお菓子

レッスン:ドライフルーツとラムのパウンド基本:2種の製法で作るパウンドケーキアレンジ:ウィークエンドシトロン/キャラメルバナナスパイスパウンド
12月共立てとナッペ〈ショートケーキ〉+

クリスマスケーキにも欠かせないジェノワーズと、生クリームのナッペをマスターします。生地をふんわり焼く理論から、お店のような仕上がりに近づける道具・材料の選び方まで学びます。

この月に学べること

  • 共立て法で作るジェノワーズの製菓理論
  • 泡を潰さず、きめ細かく焼き上げる見極め
  • 生クリームの選び方・温度管理・泡立て
  • 均一なナッペとデコレーションのコツ

作る・学べるお菓子

レッスン:基本のショートケーキアレンジ:チョコレートショートケーキ
1月焼き菓子の応用〈スコーン・マフィン〉+

クッキーで学んだサブラージュ法をスコーンへ応用し、オールインワン法ではオイルを使ったマフィンを学びます。おやつにも朝食にもなる、自由度の高い焼き菓子を作れるようになります。

この月に学べること

  • サクッと腹割れするスコーンの生地作り
  • しっとり仕上げる水分・混ぜ方・焼成の調整
  • オールインワン法とオイルでふんわり作る方法
  • 甘いお菓子からお食事系へ展開する考え方

作る・学べるお菓子

レッスン:抹茶とホワイトチョコのスコーン/キャロットケーキマフィン基本:バタースコーン/オイルマフィンアレンジ:ベーコン・チーズ・玉ねぎのスコーン/ツナとブロッコリーのマフィン
2月チョコレート〈ガトーショコラ〉+

バレンタインの季節に、チョコレートをお菓子へ使うための基礎を学びます。ガトーショコラを軸に、チョコレートの選び方や温度管理、クリームやガナッシュへの展開を理解します。

この月に学べること

  • カカオ分や風味によるチョコレートの選び方
  • 分離させず、なめらかに乳化させる温度管理
  • 焼き上がりと冷却で変わる食感の作り分け
  • チョコレートホイップとガナッシュの扱い

作る・学べるお菓子

レッスン:基本のガトーショコラ基本・応用:オレンジのテリーヌショコラ/ガナッシュサンドクッキー
3月別立て生地〈ロールケーキ〉+

卵黄生地とメレンゲを別に作る『別立て法』でロール生地を作ります。生地の状態から焼成、割れずに美しく巻くところまで、ロールケーキの基本を一つずつ身につけます。

この月に学べること

  • 別立て生地とメレンゲの製菓理論
  • 泡を残しながら均一に合わせる見極め
  • しっとり焼き上げ、割れずに巻く技術
  • クリームやフルーツを変えるアレンジ方法

作る・学べるお菓子

レッスン:フルーツロール動画・アレンジ:もち食感ミルクロール/モカロール
4月フルーツのお菓子〈タルト〉+

2種類のタルト生地と、焼き込み・フレッシュ仕上げの両方を学びます。生地、クリーム、フルーツをバランスよく組み立て、季節に合わせたタルトを作れるようになります。

この月に学べること

  • パートシュクレとパートブリゼの違い・使い分け
  • アーモンドクリームとカスタードの基本
  • 焼き込みタルトとフレッシュタルトの構成
  • フルーツのカット、色の組み合わせ、盛り付け

作る・学べるお菓子

レッスン:フルーツタルト基本・応用:レモンタルト/りんごの焼き込みタルト
5月焼き菓子の基本〈マドレーヌ・フィナンシェ〉+

焼き菓子の王道2種を通して、シンプルな生地をお店のような一品へ仕上げる方法を学びます。フレーバーやデコレーションを変え、自分らしい焼き菓子へ展開します。

この月に学べること

  • マドレーヌとフィナンシェの配合・食感の違い
  • ベーキングパウダーなど膨張剤の特性と使い方
  • フレーバーと仕上げを組み立てる方法
  • 型の選び方、下準備、お手入れ

作る・学べるお菓子

レッスン:紅茶とオレンジのマドレーヌ/ピスタチオショコラフィナンシェ基本:マドレーヌ/フィナンシェ
6月メレンゲとバタークリーム〈ダックワーズ〉+

ダックワーズ生地とバタークリームを作りながら、メレンゲを本格的に学びます。3種類のメレンゲの特徴を理解し、作るお菓子に合わせて使い分けられるようになります。

この月に学べること

  • フレンチ・スイス・イタリアンメレンゲの違い
  • それぞれのメレンゲを安定して作るコツ
  • ダックワーズ生地の混ぜ方・絞り・焼成
  • スイスメレンゲやアングレーズを使うバタークリーム

作る・学べるお菓子

レッスン:ダックワーズカフェ基本:バニラダックワーズアレンジ:抹茶のダックワーズ/ダックワーズショコラ
7月シュー生地〈パリブレスト〉+

ほかの生地とは作り方が大きく異なるシュー生地に挑戦します。膨らむ仕組みを理論から理解し、生地の状態を自分で見極めて、失敗を防げるようになります。

この月に学べること

  • シュー生地の基本構造と蒸気で膨らむ仕組み
  • 加熱・卵の量・生地のかたさの見極め
  • 形をそろえる絞りと、しぼませない焼成
  • クッキーシューやエクレアへの展開

作る・学べるお菓子

レッスン:パリブレストアレンジ:基本のクッキーシュー/エクレアショコラカフェ
8月ゼラチンと凝固剤〈ムース・ゼリー〉+

暑い季節にうれしい冷たいデザートを通して、凝固剤とムースを学びます。ビスキュイとムースを組み立てるシャルロットにも挑戦し、季節のフルーツへ応用できる力を身につけます。

この月に学べること

  • ゼラチンの戻し方・温度・固まる仕組み
  • ゼラチンとアガーなど凝固剤の特徴と食感の違い
  • イタリアンメレンゲを使った上級ムース
  • ビスキュイとムースの組み立て、ピューレの置き換え

作る・学べるお菓子

レッスン:ラズベリーとヨーグルトのシャルロット基本・応用:とろけるパンナコッタ/アガーで作るふるふるコーヒーゼリー

06 · LEARNING METHOD

「レシピを教わる」だけではありません。

例えばディアマンクッキーのレッスンなら、作って終わりではなく、クレメ法、サブラージュ法、小麦粉と米粉、材料の役割、食感、フレーバーの組み立てまで理解します。

一つのレシピを覚えて終わりではなく、そこから何種類ものお菓子へ応用できる。
トンカ豆のアマンドショコラディアマンクッキー
ローズマリーと苺のスノーボール

WHEAT & RICE FLOUR

小麦粉も、
米粉も。

「米粉専門」でも「小麦粉専門」でもありません。両方を知るからこそ、食感の違い、置き換えで起きること、目的に合う選び方まで理解できます。

全レシピ、小麦粉・米粉の両方から学べます。

07 · LEARNING CYCLE

学んで、作って、
問い直す。

01

製菓理論動画で学ぶ

02

レシピ動画で確認

03

月1回オンラインレッスン

04

自宅で実践

05

月1回質問会

06

次のお菓子へ

受講期間は12か月。アーカイブが残るため、リアルタイムで参加できなくても学べます。

FREE RE-ENROLLMENT講座修了後の再受講は、無料です。

一度で理解しきれなかった内容も、もう一度じっくり学び直せます。

08 · SHARED EXPERIENCE

自分では気づかなかった
「なぜ?」まで学びになる。

質問会では、自分の疑問だけでなく、ほかの受講生の成功例・失敗例・質問も共有されます。一人で作っているだけでは得られない「経験値」を、みんなで蓄積する時間です。

80+RECIPES

30+VIDEOS

12MONTHS

80のレシピより、
80のレシピから学べる「考え方」を。

09 · STUDENT VOICES

数字と声が教えてくれる、
1年間の変化。

受講後アンケートでは、知識だけでなく「失敗への向き合い方」や「挑戦できるお菓子の幅」にも変化が表れました。

95%

失敗したとき、原因がわかるようになった

「とても」「少し」を合計
90%

作れるお菓子の幅が広がった

「とても」「少し」を合計
70%

レシピのアレンジ・作成ができるようになった

「できる」「少し」を合計
65%

人に振る舞う・プレゼントする機会が増えた

「増えた」と回答

2026年6月実施・受講後アンケート n=20

「ある程度失敗の原因がわかるようになったので、同じ失敗はしなくなりました。家族からも『ママのお菓子レベルが上がってる!』と言われます。」VOICE 01
「今まではレシピ通りなんとなく作っていましたが、製菓理論やコツのおかげで、なぜこうしないとだめなのかが分かるようになりました。」VOICE 02
「生菓子も含めて、なんでも抵抗なくチャレンジできるようになりました。失敗の原因も分析できるようになりました。」VOICE 03
「作ったことのないものでも、意外と『できる!』と感じられました。温度が大切なことも痛感しました。」VOICE 04
「製菓理論に触れたことで、生徒さんへの伝え方が変わりました。オリジナルレシピも考えられるようになりました。」VOICE 05
「質問会では、ほかの方の質問から、自分では疑問に感じていなかったことに気づかされました。」VOICE 06
「一緒に作ることで、手の動かし方やスピード感、自分との違いがわかり、何ができないのかが明確になりました。」VOICE 07
「後で見返せる動画やアーカイブがあったので、すぐ忘れてしまう私でも、ゆっくり落ち着いて学べました。」VOICE 08
「いろいろな先生に触れる機会ができて良かったです。人が変われば、伝え方や伝える内容が違うのが面白いです。」VOICE 09
「今までハードルが高いと感じていたレシピにも挑戦できるようになり、お菓子作りの基礎を習得できました。」VOICE 10

アンケート回答より一部抜粋。読みやすさのため、意味を変えない範囲で表記を整えています。

10 · TEACHERS

経験豊富な講師陣と、小さなコツまで。

大浜あきのもとで最低1年以上、製菓理論・製菓技術を学んだ講師が担当。
全員が現役でお菓子教室を主催、またはお菓子を販売しています。
一人の先生だけではない、複数のプロの経験と視点に触れられます。

キッチンに立つ大浜あき

AKI OHAMA · Sweets Link

「手作りおやつ」を、
卒業してほしい。

大浜あき|パティシエ・株式会社Sweets Link代表

この講座を作った理由は、はっきりしています。

お菓子作りが好きで、そこそこ作れるようになった人が、次に学べる場所がなかったから。

世の中のお菓子教室は、ほとんどが初心者向けです。「簡単」「失敗しない」「材料3つ」。入り口としては、とても良いと思います。レシピ本を片手に独学でここまで来た方も、たくさんいるでしょう。

でも、そのどちらにも共通していることがあります。答えは教えてくれるけれど、理由は教えてくれない。

手順の通りに作れば、それなりのものはできます。けれど、なぜその温度なのか、なぜその順番なのかはわからないまま。だから、少しアレンジしようとすると崩れてしまう。材料をひとつ変えただけで、別物になってしまう。いつまでも、誰かのレシピの中にいることになる。

——それでは、「手作りおやつ」から抜け出せません。

パティシエとして10年。教える側に立って10年。累計1,400名以上の受講生さんと向き合ってきて、何度も見てきました。やりたい気持ちは十分にあるのに、理由を教わる機会がなかっただけで止まってしまう人を。

だから作りました。素材がどう動くのか、技術が何のためにあるのか。原理から理解して、レシピを「なぞるもの」から「組み立てられるもの」に変えていく講座です。

ここが分かると、応用が効きます。アレンジも、素材の置き換えも、自分で判断できるようになる。小麦粉のお菓子も米粉のお菓子も、同じ理屈で作れるようになります。

講座が終わったあと、お菓子作りがもっと自由で、楽しいものになっていてほしい。「これも作れるかも」と、いろんなお菓子にチャレンジしたくなっていてほしい。「私には無理」と、あきらめないでほしい。

ここまで読んで「面白そう」と思ってくれたなら、それはもう、あなたのお菓子作りが自由になるサインだと思っています。

11 · WHY ONLINE?

製菓学校へ行かなくても、本格的に学ぶという選択肢。

プロになるためではない。
でも趣味だからこそ、ちゃんと学びたい。

仕事や家庭を続けながら、自宅で体系的に製菓を学べる場所です。

参考:製菓学校の学費 約174万円 ※学校・コースにより異なります。

12 · COURSE & PRICE

あなたのペースに合う
学び方を。

BUSINESS USE · 限定20名

商用利用付き通年プラン

249,000円(税込)

分割 21,000円 × 12回

  • 大浜あきとの個別コンサル 60分×2回
  • 大浜あきのお菓子見本 年2回お届け
このプランに申し込む →

お支払い:銀行振込/クレジットカード

BONUS

  • 講座修了後の再受講無料
  • 卒業ランチ会へご招待
  • あき先生愛用 材料・道具リスト(購入先付き)

13 · FAQ

よくあるご質問。

初心者でも大丈夫ですか?+

レシピを見ながらお菓子を作った経験がある、初心者〜中級者の方を主な対象としています。基本から応用まで、1年間で段階的に学びます。

リアルタイムで参加できなくても大丈夫ですか?+

はい。オンラインレッスンと質問会はアーカイブが残るため、ご都合のよい時間に学べます。

動画はいつまで見られますか?+

動画は原則として視聴期限なしでご覧いただけます。ただし、当講座の事業終了などにより提供を継続できなくなる場合があります。受講開始から最低2年間の視聴を保証します。

米粉だけ学ぶこともできますか?+

はい。各メニューは、小麦粉・米粉のどちらを選んで作っても大丈夫です。これまでの受講生には、両方作る方も、どちらか一方に絞る方もいました。ご自身の目的やペースに合わせて選べます。

半年と通年の違いは?+

基本的には、すべてを体系的に学べる通年プランをおすすめしています。半年プランは、まず半年間試してみたい方や、講座の学び方が自分に合うか確かめたい方向けです。

商用利用とは何ですか?+

商用利用付き通年プランでは、この講座で学んだお菓子をご自身のお菓子教室でレッスンしたり、お店で販売したりできます。それ以外のプランは、ご家庭で楽しむ範囲でご利用ください。

質問はどこでできますか?+

質問は月1回のオンライン質問会で受け付けます。「いつでも質問できる」と後回しになりやすく、学習のペースが遅くなるため、あえて質問会という締切のある形にしています。毎月疑問を整理して持ち寄り、着実に学びを進めます。

必要な道具はありますか?+

必要な道具はレッスンごとに事前にお伝えします。講座開始時は、オーブンやボウルなど、お菓子作りの基本的な道具があれば大丈夫です。特殊な道具は、必要になるレッスンに合わせて準備できます。

受講期間と再受講について教えてください+

本講座の受講期間は12か月です。講座修了後は、同じ講座を無料で再受講できます。一度で理解しきれなかった内容も、費用を気にせず、もう一度じっくり学び直せます。

アーモンドを飾ったパリブレスト

A SMALL PÂTISSERIE AT HOME

知れば知るほど、お菓子作りはもっと楽しくなる。

お菓子が上手になる。それだけではなく、
「自分にもできた」
「次はこれを作ってみたい」
そんな小さな自信が増えていく。

あなたのおうちを、
あなたの小さなパティスリーに。

OUCHI PÂTISSERIE 2026

おうちパティスリー講座

2026年9月開講

申込締切2026.8.31 MON23:59
おうちパティスリー講座に申し込む →
講座に申し込む →